【Sreed EBISU +L(スリードエビスプラスエル)】20~50名におすすめ/恵比寿のひらめきと成長をもたらすセットアップオフィス

東京の恵比寿に誕生する新たなシンボル、「Sreed EBISU +L(スリードエビスプラスエル)」をご紹介します。

「Lamp for Tomorrowー街にあかりを、人にひらめきを。」がこのビルのコンセプトです。ふんだんなグリーンと、選りすぐりのアーティスト達によるアートが施されたセットアップオフィスは、まちに灯りをともすように周辺エリアへ温かみと活気をもたらし、成長を支える拠点となります。

この記事では、Sreed EBISU +L(スリードエビスプラスエル)が提供する利便性と、それが特に適している業種についてもご紹介します。

目次

「Sreed EBISU +L(スリードエビスプラスエル)」とは?

Sreed EBISU +L(スリード恵比寿プラスエル)の外観イメージ図
外観イメージパース

「Sreed EBISU +L(スリードエビスプラスエル)」は、2025年11月の竣工を控えた、恵比寿に位置する10階建てのオフィスビルです。恵比寿の街を照らす新たなオフィスは、更なる成長を目指すスタートアップや、自由な発想で挑戦し続ける企業に最適な環境を提供します。

このビルのデザインは、「ひらめきの生まれる空間」をコンセプトとしています。グリーンをふんだんに施し、洗練されたアーティストによる作品が空間を演出。イノベーティブなアイデアや活発なコミュニケーションを育む環境を提供します。また、最新のIoT技術が導入されており、作業効率と快適性を高めるオフィス環境が実現されています。

「Sreed EBISU +L(スリードエビスプラスエル)」が位置している恵比寿は、高級感と多彩な文化が息づき、都心の利便性と閑静な住環境が調和する街です。

また、「Sreed EBISU +L(スリードエビスプラスエル)」は、事業に必要な設備が充実したセットアップオフィスとなっています。そのため、入居後すぐに円滑な業務運営をスタートできます。

ビジネス・暮らし・娯楽がバランスよく共存する恵比寿に位置する「Sreed EBISU +L(スリードエビスプラスエル)」には、洗練されたデザインと設備がそろっています。様々な企業にとって、急成長とチャレンジをし続けることができる充実の環境です。

サッポロ不動産開発のオフィス Sreed(スリード)シリーズとは?

サッポロ不動産開発が展開するオフィスブランド「Sreed(スリード)」は、〔発芽するワークプレイス〕をコンセプトに誕生しました。挑戦する企業やチーム、個人がビジネスの種を芽吹かせ、成長していくための環境を提供することを目指しています。

空間デザインはクリエイティビティを高める工夫が随所に施されており、安心・安全への配慮や、まちや人とのつながりを意識した環境づくりにも注力。企業活動を多面的に支援するオフィス空間を実現しています。

ブランド名「Sreed(スリード)」は、同社の英文表記「SRE(Sapporo Real Estate)」と「Seed(種子)」を掛け合わせたもの。企業の成長を支える存在でありたいという想いが込められています。

Sreed(スリード)は、企業の成長を応援する小規模オフィスとして設計されており、面積約10坪~60坪まで幅広く対応しています。一般オフィスからハーフセットアップ、フルセットアップまで、多彩なアセットタイプを用意し、企業のフェーズやニーズに応じた柔軟なオフィス環境を提供します。

恵比寿エリアを中心に展開しているSreed(スリード)シリーズは、新たなビジネスの誕生や組織の成長をもたらす、地域のシンボルとなっています。このシリーズで展開されるオフィスは、ビジネスを加速させると同時に、まちと人がつながる懸け橋のようなオフィスです。

物件の詳細情報

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物件名Sreed EBISU +L(スリードエビスプラスエル)
所在地東京都渋谷区東3-24-13
交通JR線「恵比寿」駅 徒歩4分
東京メトロ日比谷線「恵比寿」駅 徒歩3分
竣工2025年11月末予定(セットアップ区画の入居可能日は12月15日予定)
用途店舗(1階)、オフィス(2~10階)
構造鉄骨造S造
規模地上10階建
敷地面積372.36㎡ (112.69坪)
建築面積226.01㎡(68.36坪)
延床面積1,971.75㎡(596.74坪)
エレベーター2基
防犯設備顔認証、セキュリティカードによる入退出管理システム
トイレ男女別 室内
耐震新耐震

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