【当社窓口|ラ・ベリテ・AKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)】最上階に新設された、28名想定の機能性高いセットアップオフィス

ラ・ベリテAKASAKAというビルのイメージ画像

気品ある赤坂の街に溶け込んだ8階建てビル、ラ・ベリテ・AKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)の最上階にあたる8Fフロアが、機能性に富んだハーフセットアップオフィスに改装されました。

落ち着いた色合いの内装が施されたフロアは、ABWに配慮された機能性の高い空間です。内装や一部の家具が設置済みのため移転コスト削減にもつながります。会議室やWEB会議用ブースをはじめ、コミュニケーションエリアまで揃った、ビジネスライフに必要な設備に富んだ空間。さらに、木質素材のEVホールやリニューアルされたトイレで快適性が高まり、各所に設置された間接照明によりあたたかみある空間にもなっています。

3つの駅が徒歩圏内に位置しており、これらの駅から計6つの路線が利用可能です。東京・渋谷・新宿といったビジネスエリアへの移動が極めて手軽となっています。

あらゆる魅力を兼ね備えるラ・ベリテ・AKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)のセットアップオフィスについて、こちらの記事で詳しくご紹介します。

目次

ラ・ベリテ・AKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)の基本情報

ラ・ベリテAKASAKAという名前のビルの外観

ラ・ベリテ・AKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)は、青山通りからほど近い場所に位置します。縦にまっすぐ伸びたスタイリッシュな形状と来訪者をあたたかく迎える外壁が印象的な、8階建てのオフィスビルです。1986年に竣工し、2018年にはリニューアルが施されています。

ビルの周辺には、3つの駅が徒歩圏内に点在しています。銀座線・丸の内線「赤坂見附」駅へ徒歩4分、有楽町線・半蔵門線・南北線「永田町」駅へ徒歩7分、千代田線「赤坂」駅へ徒歩9分でアクセスが可能です。東京メトロの多数の路線が手軽に利用できる、アクセスにおける抜群の利便性を持っています。

今回ご紹介するのは、このビルの最上階にあたる59.04坪のフロアです。28名想定の空間には、8名用の会議室やWEB会議用ブースといった、ビジネスシーンに不可欠な部屋が什器付きで用意されています。さらに、コミュニケーションエリアも整ったABW(Activity Based Working)に配慮されているデザインとなっています。

ラ・ベリテ・AKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)の資料はこちらから
オフィスビル、ラ・ベリテAKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)
のビルにあるコミュニケーションエリアの写真
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ラ・ベリテ・AKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)のセットアップの概要

8F ハーフセットアップ

ラ・ベリテAKASAKAという名前のビルフロアマップ

改装された8階フロアは、28名まで利用できる59.04坪のハーフセットアップオフィスとして募集開始となります。ABWを取り入れやすい回遊性あるレイアウトは、コミュニケーション活性化にも寄与するでしょう。

受付・コミュニケーションエリア・会議室・WEB会議用ブースは内装工事が施されており、コミュニケーションエリア・会議室・WEB会議用ブースには什器も設置済みです。

執務室は、什器がないため自由なレイアウトが可能。28席想定のフロアとなっており、集中ブースエリアも4席確保できます。

加えて、木質で構成されたEVホールや、各所に設置された間接照明からは落ち着きとあたたかみが感じられます。トイレもリニューアルされており、日々の業務を快適に支える環境です。

ハーフセットアップオフィスの魅力を徹底解説

成長企業とハーフセットアップオフィスとの相性の良さは抜群です。具体的には、次の3つのメリットが様々な恩恵をもたらします。

  • 移転にかかる様々な費用が削減できる
  • 施工期間を短縮し、入居後即ビジネスを開始できる
  • 個々の利用形態に合わせて空間をデザインできる

移転にかかる様々な費用が削減できる

通常、オフィスを設ける際には内装の施工・什器の設置・家具の購入などさまざまな費用が伴います。建設工事費が上昇している昨今においては、これらを手配するにあたっての費用も、数年前と比べ大きくなっているといえるでしょう。また、オフィス設備をすべて購入した場合は多額の現金が減ることになり、会計上の負担にもなり得ます。

その点、ハーフセットアップオフィスは一部フロアの工事費用が貸主負担となります。会議室やWEB会議用ブースなどの空間は内装や家具まで揃っているため、移転にかかる初期費用が削減できます。貸主によって手配された設備を利用することができれば、自ら資産を持つ必要もありません。

施工期間を短縮し、入居後即ビジネスを開始できる

オフィスを一から設計するには、膨大な時間を必要とします。ゾーニングなどのレイアウトデザインをはじめ、各フロアの内装や家具の選定・業者手配など多くの工程があり、その期間は数カ月に及びます。

こうした手間のかかる工程を省略できるのが、ハーフセットアップオフィスです。一部の工事が既に貸主によって施されているため、その分短い期間での移転が可能となります。入居後すぐに業務が開始できるため、ビジネスが止まることもありません。

自社に最適なデスクレイアウトをデザインできる

ハーフセットアップオフィスの場合、執務室などメインとなるフロアには什器が用意されていない形態が一般的です。これにより、入居する企業にとって最も稼働率の良いレイアウトが実現できます。

レイアウト選択の余地があることで、必要なものを、必要な量だけ用意するスマートな移転が実現できます。働くうえで最も多くの時間を過ごすであろう執務エリアにおいては、この柔軟性が大きな利便性と快適性をもたらします。

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ABWが実現するラ・ベリテ・AKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)ならではの魅力

ラ・ベリテ・AKASAKA(ラ・ベリテ赤坂)の8階のハーフセットアップオフィスは、ABWを実現するさまざまな機能を併せ持ち、他にはない希少性を秘めています。

ABWとは

ABW(Activity Based Working)とは、業務内容(集中・会議・電話・交流など)に合わせて働く場所を自由に選ぶ働き方のことを指します。ABWに配慮されたオフィスでは、特定の場所ですべての仕事をこなすのではなく、シーンごとに最適な環境で働くことができます。

働き方が自由になるABWがいかにして実現されているのか、以下で詳しくご紹介します。

8名用会議室とWEB会議用ブース

来客での打ち合わせなどに使える、8名用会議室が2部屋あります。WEB会議用の個室ブースも2部屋設置されているため、オンラインでの会議においても周囲を気にすることなく取り組むことができます。

オフィスビル、ラ・ベリテAKASAKA(ラ・ベリテ赤坂) のビルにある会議室の写真
オフィスビル、ラ・ベリテAKASAKA(ラ・ベリテ赤坂) のビルにあるWEB会議用ブースの写真
休憩時にも活用できるコミュニケーションエリア

窓際には、ソファやカウンターテーブルなどで構成されたコミュニケーションエリアが用意されています。ランチタイム等の休憩時間はもちろん、手短な打ち合わせにおいても活躍する空間です。

オフィスビル、ラ・ベリテAKASAKA(ラ・ベリテ赤坂) のビルにあるコミュニケーションエリアの写真
コミュニケーションが生まれる回遊性レイアウト

会議室に始まり、執務室・コミュニケーションエリア・WEB会議ブースへと人の流れが自然と生まれる動線設計が施されたレイアウトです。ワーカーの快適性と社内コミュニケーションが育まれる空間になっています。

オフィスビル、ラ・ベリテAKASAKA(ラ・ベリテ赤坂) のビルにあるコミュニケーションエリアの写真
オフィスビル、ラ・ベリテAKASAKA(ラ・ベリテ赤坂) のビルにあるフロアの写真
オフィスビル、ラ・ベリテAKASAKA(ラ・ベリテ赤坂) のビルにあるフロアの写真
落ち着きとあたたかみをもたらす内装デザイン

内装は、グレーやブラウンを中心とするデザインによって、来客にも好印象を与える上質さを兼ね備えています。また、随所に木目素材を取り入れることで、安らぎが感じられる空間です。EVホールとコミュニケーションエリアには間接照明を導入。忙しい業務の日々のなかで、落ち着きとあたたかみが感じられるデザインです。

オフィスビル、ラ・ベリテAKASAKA(ラ・ベリテ赤坂) のビルにあるエントランスの写真

徒歩圏内に3つの駅があるアクセスの魅力

アクセス

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