【TOFROM YAESU TOWER(トフロム八重洲タワー)】2026年竣工のオフィスビル 地下街&バスターミナル直結で好アクセス(オフィステナント募集情報)

TOFROM YAESU TOWER(トフロム八重洲タワー)」は、東京駅前の大規模再開発「東京駅前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業」の一環として整備された超高層複合ビルです。

本街区は、2025年3月に「TOFROM YAESU(トフロム八重洲)」の名称が正式に決定されて以降、以来国家戦略特区にも指定されたプロジェクトとして注目されてきました。

そして、2026年2月に「TOFROM YAESU TOWER(トフロム八重洲タワー)」の竣工、同年7月に「TOFROM YAESU THE FRONT(トフロム八重洲フロント)」の竣工が発表されました。

「TOFROM YAESU TOWER(トフロム八重洲タワー)」には、2026年9月10日に商業エリア「TOFROM YAESU Shop & Restaurant」の開業も予定されています。

今回は、敷地面積約10,600㎡・延床面積約225,000㎡を誇り、地上51階・地下4階建ての大規模複合ビル「TOFROM YAESU TOWER(トフロム八重洲タワー)(旧:仮称)東京駅前八重洲一丁目B地区ビル)」をご紹介します。

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理想のオフィス空間を実現する第一歩を踏み出しませんか?「TOFROM YAESU TOWER(トフロム八重洲タワー)」の詳細や利用条件を知りたい方は、下記のボタンから募集概要のご確認をお願いします。

目次

「TOFROM YAESU TOWER(トフロム八重洲タワー)」の基本情報

TOFROM YAESU TOWER(トフロム八重洲タワー)」は、東京駅中央区八重洲一丁目に位置する地上51階、地下4階建ての超高層複合型ビルです。

「都市の中心でいつも心地よく、ウェルビーイングな毎日をここから。」をコンセプトに、ビッグターミナル東京駅が目の前という圧倒的なアクセスの良さと、多彩なトレンドやカルチャー、イノベーションを感じられる最先端のロケーションが建設地となっています。

建物の9階~50階部分がオフィスフロアとなっており、13階と41階には、それぞれオフィスワーカーの快適性を向上させる、サポート施設が整備予定となっています。

物件概要

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名称TOFROM YAESU TOWER(トフロム八重洲タワー)
旧名称仮称)東京駅前八重洲一丁目B地区ビル
所在地東京都中央区八重洲一丁目6番1号
アクセスJR各線「東京」駅直結(八重洲地下街経由)
東京メトロ東西線・銀座線/都営浅草線「日本橋」駅徒歩3分
東京メトロ銀座線「京橋」駅徒歩6分
主要用途事務所、店舗、バスターミナル、カンファレンス(劇場・大ホール・会議室)、
医療施設、住宅、駐車場
用途地域商業地域
敷地面積約10,600㎡
延床面積約225,000㎡
基準階面積2512m² (760.58坪)
事務所貸室面積約105,578㎡
高さ約250m
構造S造・RC造・SRC造・CFT造
規模地上51階・地下4階
耐震区分新耐震
竣工日2026年2月(予定)
床荷重500kg ※基準階事務室
空調方式中央熱源(DHC)、空調機単一ダクトVAV方式
床仕様OA(100mm)
コンセント容量60VA/㎡ ※基準階
エレベーターオフィス乗用:32基
駐車場・駐輪場自動車:約240台、自動二輪:約30台、自転車:約60台
竣工2026年2月

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